レンタカー特化型メディア

トップ > その他 > ISレンタリース、日本初上陸となる「BYD」のレンタル導入を決定

ISレンタリース、日本初上陸となる「BYD」のレンタル導入を決定

投稿日 : 2023.01.19

指定なし

その他

高級車や次世代自動車を専門としてレンタカーサービスを運営する 株式会社ISレンタリースが、日本初となる「BYD」の量産型乗用車 e-SUV「ATTO 3」のレンタカー導入を決めた。

排気ガスを一切出さない電気自動車は、ガソリン価格の高騰などの社会情勢を背景に、近年注目度が高まっている。

中国・BYDの「ATTO3」は、LEDライトなどの先進的なディティールと、後方に伸びるボディサイドの力強いラインが、ダイナミックでスタイリッシュなデザインのSUV車両だ。BYDのグループ会社、Tatebayashi Molding株式会社の金型技術を活用し、複雑な曲面のデザインを実現している。
ナビゲーションパイロット機能やブラインドスポット検知機能、そして予測緊急ブレーキシステムなど、先進的な予防安全機能を備えている。
日本ではまだ馴染みがない同車だが、購入に向けた試乗として、レンタカーサービスを利用することもできる。
2023 年 1 月 31 日に発売されるため、納期は未定だ。

合わせて読みたい
  • 「Anyca」と「Audi GO」が提携...

  • 「eemo(イーモ)」とは?小田原・箱根...

  • 「Every Go」とは?ホンダが提供す...

  • 「GO2GO(ゴーツーゴー)」株式会社I...

関連記事